2026/09/22 11:05

「暑い日が続くと、つい手が伸びるのがそうめんや冷やし中華、ざるそばなどのつるっと食べられる麺類。
調理も簡単で食欲がない日でも食べやすい、夏の食卓の強い味方ですよね。

でも、「麺ばかりの食事で糖質が気になる…」と感じたことはありませんか?
今回は、夏に偏りがちな”夏糖質”との上手なつきあい方と、食事のお供におすすめしたいサラシアルイボスティープレミアムをご紹介します♪

夏の食事は、実は糖質に偏りがち

そうめんや冷やし麺は、主な材料が小麦粉やそば粉。
つまり食事の中心が炭水化物(糖質)になりやすいメニューです。
しかも暑さで食欲が落ちていると、「麺だけでさっと済ませる」という単品完結の食事になりがち。

さらに、かき氷やアイス、冷たいジュースなど、夏は甘いものを口にする機会も自然と増える季節。
気づかないうちに、一日の食事が糖質中心に偏ってしまうことも少なくありません。

“夏糖質”と上手につきあう3つのコツ

糖質は体を動かす大切なエネルギー源。無理に我慢するのではなく、上手につきあうことが続けるコツです♪

コツ1:麺に「たんぱく質+野菜」をプラス
そうめんなら、ゆで卵や蒸し鶏、ツナ、きゅうりやトマトなどをトッピング。
栄養バランスが整うだけでなく、満足感もアップして食べすぎ防止にもつながります。

コツ2:食べる順番を意識する
野菜やたんぱく質のおかずから先に食べて、麺は後から。
いわゆる「ベジファースト」を意識するだけでも、食事との向き合い方が変わってきます。

コツ3:食事のお供の”飲み物”を見直す
甘い飲み物を麺と一緒にとると、糖質はさらにプラスに。
食事中の一杯を無糖のお茶に変えることは、今日からできるいちばん手軽な工夫です。

食事のお供にサラシアルイボスティープレミアム

そこでおすすめしたいのが、サラシアルイボスティープレミアム。糖にアプローチするハーブとして注目される「サラシア」と、美容・健康茶として人気の「ルイボス」をブレンドした、ノンカフェイン・ノンカロリーの健康茶です。

サラシアに含まれる「サラシノール」は、糖質を分解・吸収する酵素(α-グルコシダーゼ)の働きにアプローチすることが報告されている成分。
だからこそ、そうめんや冷やし麺など、糖質が気になる食事と一緒の一杯にぴったりなんです。

サラシノールについて詳しくは、過去の記事「サラシアルイボスティープレミアムのサラシノールって?」もご覧ください♪

ルイボスならではのほんのり自然な甘みとすっきりした後味は、つるっとした冷たい麺との相性も抜群。冷やしておけば、麦茶感覚で食卓の定番ドリンクになりますよ。

取り入れ方はシンプル。「麺の日は、このお茶」

使い方はとても簡単。食事の前や食事中に、サラシアルイボスティープレミアムを一杯そえるだけ。
多めに煮出して冷蔵庫に常備しておけば、そうめんの日もカレーの日も、さっと取り出して食卓に出せます。

我慢やがんばりではなく、「いつもの飲み物を変えるだけ」のシンプルな習慣だから、暑い夏でも無理なく続けられます。まずは1〜2ヶ月、毎日の食事と一緒に試してみてくださいね♪

※本記事でご紹介している内容は、医薬品的な治療・治癒・予防を目的としたものではありません。感じ方には個人差があります。
※サラシアは体質により、まれに合わない場合があります。妊娠中・授乳中の方、お子様のご利用はお控えください。